税理士は数字に強いはず?なぜ原価管理の質問で「本買えば」なの!?
ニュース 更新:2008.04.22(火)
葛飾さんは建設会社を経営する2代目社長。10年前に先代の父親から会社を引き継いだ。当然、不況のあおりを受け業績は苦しい。あるとき「建設業は原価管理が大事」という話を聞いて、顧問のT税理士に相談したのだが...。(名前はすべて仮名です)
ニュース 更新:2008.04.22(火)
葛飾さんは建設会社を経営する2代目社長。10年前に先代の父親から会社を引き継いだ。当然、不況のあおりを受け業績は苦しい。あるとき「建設業は原価管理が大事」という話を聞いて、顧問のT税理士に相談したのだが...。(名前はすべて仮名です)
ニュース 更新:2008.04.22(火)
昨年4月に第五次医療法改正が施行されました。法改正から1年。医療法人制度が大きな変化を遂げました。税理士としても、病院・医院の経営にどのように携わればよいのかを把握することが求められます。5月には弊社で、医療法人制度の留意点に関するセミナーが開催されます。医業コンサルのスペシャリスト・安部勝一税理士が26年にわたる実務指導ノウハウを公開いたします。
ニュース 更新:2008.04.22(火)
4月17日の福岡を皮切りに、本日23日には大阪で開催されるセミナー「所長の年収1億円の道」。参加者からは「これまでになかったセミナー」「自分の事務所をどのように経営すべきか青写真ができあがった」など、好評を博しています。その一方「セミナーは都合がつかなくて出られないけれど、どうしてもノウハウを習得したい」「セミナー会場が遠くて行けない。DVDがあればいいのに」というような声が殺到。そうしたご意見を受け、急遽5月9日に「所長の年収1億円の道」セミナーを収録したDVD教材を発売することにいたしました。
ニュース 更新:2008.04.22(火)
弊社では資産税実務に関するさまざまなDVDを用意しております。テーマは「資産税実務」「不動産評価」「顧客獲得」「報酬請求」など多彩。講師も各種講演や著書で知られる資産税に精通した税理士が勢揃いです。エキスパートによる渾身の講義が詰まったDVD教材にて、資産税のあらゆる問題解決をお手伝いさせていただきます。
ニュース 更新:2008.04.22(火)
見込み客との出会いはたくさんあります。しかし、それをチャンスにつなげる方法をそのまま実践することはなかなか難しいです。5月に「所長の営業戦略」と題したセミナーが東京、大阪、名古屋で開催されます。実際の成功事例をベースに、所長先生が押さえておかなければならない勘所を公開。所長の「所得倍増計画」がはっきりします。
ニュース 更新:2008.04.22(火)
「月刊CD(カセット)」の名で親しまれている、所長税理士のための音声教材「会計事務所実務経営情報55」。「(車や電車の)移動中に気軽に聴ける」「タイムリーな業界情報が毎月入手できる」「朝礼時に話すネタに困らなくなった」など、ご好評をいただいております。最近は「ゲスト講師の講義CDを単独で販売していないのか?」という声が殺到。これにこたえて、このたびゲスト講師の講義CDを単独で販売、かつ6枚セットのお得なCD-BOXとしてもリリースすることが決定いたしました。
ニュース 更新:2008.04.17(木)
東京都八王子市の税理士法人井上会計代表・井上得四郎税理士は、年間200件以上のペースで生命保険会社での講演を実施。その後の見直しコンサルティングから、約3割の確率で保険加入を決めています。2007年の事務所の実績は、売上約3億5000万円、顧問先約400件、正社員約20名。「所長の年収1億円」を目指すには、きちんとした仕組みが必要なのです。本日4月17日、福岡を皮切りに、井上氏の実績30年のノウハウを凝縮したセミナーが業界で初公開されます。来週23日から3日連続で、大阪、名古屋、東京で開催。「年収1億円」に心が動いた所長だけにお届けするセミナーに、ぜひご参加ください。
ニュース 更新:2008.04.08(火)
K社長は3年前に創業者の父から精密機械メーカーの経営権を引き継いだ。先代の優れた資質を見習いつつも、会社をさらに発展させるため「感覚経営」から「管理経営」への転換を目指し、経営改革に取り組んだ。そんなK社長の足を、結果としていつも引っ張っていたのは、先代から25年の付き合いになるN税理士だった。(名前はすべて仮名です)
ニュース 更新:2008.04.08(火)
資産税に欠かせないのが土地評価。その際に、最近キーワードになっているのが「広大地」の評価です。対象物件がマンション適地かどうかを判定する際、多くの税理士が頭を悩ませています。なぜ、多くの税理士は広大地判定に頭を悩ませるのでしょう?
ニュース 更新:2008.04.08(火)
記帳代行業務は異業種からの参入が相次ぎ、低価格競争の波が押し寄せています。「自計化が進み、記帳代行はいつか完全になくなる」と言い切れるものでしょうか? 仕組みさえしっかり構築すれば、記帳代行はビジネスとして成功する余地が十分にあります。逆に、仕組みを築かないで記帳代行業務を行なっていては、いつかは淘汰の波にのまれてしまいます。「パート3名で記帳代行200件」。こんな驚く体制には、当然きちんとした仕組みがあるのです。


