歯科医院の関与は本当に面倒?一気に増やしてサポートすれば差別化が!
ニュース 更新:2008.04.08(火)
「医業関係の顧問先は結構あるのですが、歯科医院まで手を出す気はありません」「これから医業の顧問先を増やしたいと思っていますが、歯科はいろいろ面倒そうなので考えていません」。歯科医院の関与を敬遠する会計事務所は少なくありません。なぜなのでしょう? それは、歯科医院に数件程度しか関与していないからです。実は、見方を変えれば歯科業界は可能性を秘めたマーケティングなのです。
ニュース 更新:2008.04.08(火)
「医業関係の顧問先は結構あるのですが、歯科医院まで手を出す気はありません」「これから医業の顧問先を増やしたいと思っていますが、歯科はいろいろ面倒そうなので考えていません」。歯科医院の関与を敬遠する会計事務所は少なくありません。なぜなのでしょう? それは、歯科医院に数件程度しか関与していないからです。実は、見方を変えれば歯科業界は可能性を秘めたマーケティングなのです。
ニュース 更新:2008.04.08(火)
会計事務所の収益を上げるために必要なものはなんでしょう? 巧みな話術? テクニック? それよりももっと不可欠なものがあります。それは報酬規定と顧問契約書なのです。顧問契約書と報酬規定をベースにした仕組みと仕掛けをつくれば、自動的かつスムーズに顧問報酬が上がるようになるのです。顧問報酬を上げるのには、実は何のテクニックも巧みな話術もいらないのです。
ニュース 更新:2008.04.08(火)
「所長の年収1億円」。この言葉に少しでも心が動いた方はいらっしゃいますか? 今回の特集は、「1億円」に心が躍った方だけにお伝えいたします。東京都八王子市の税理士法人井上会計代表・井上得四郎税理士は、年間200件以上のペースで生命保険会社での講演を実施。その後の見直しコンサルティングから、約3割の確率で保険加入を決めています。2007年の事務所の実績は、売上約3億5000万円、顧問先約400件、正社員約20名。「所長の年収1億円」を目指すには、きちんとした仕組みが必要なのです。
ニュース 更新:2008.04.03(木)
今、会計事務所や企業の間で話題になっている「40日決算」。実施する目的はいくつかありますが、そのなかのひとつに決算料の「60日回収」があります。40日で決算を終わらせたら「御社の決算はこのようになります」と提示して「今月末にお支払いください」と請求するのです。会計事務所の収益という観点から見ると、実は非常に重要なことともいえるでしょう。


