WEBビデオ スキルアップ講座|2008年6月
WEBビデオ スキルアップ講座 更新:2008.05.30(金)
■会社法決算書の作成
会社法に規定されている計算書類の解説から、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書の作成ポイントなど、詳しく解説します。
■印紙税の実務
主な税金の種類と印紙税の位置付けから課税物件の内容まで詳しく解説します。
WEBビデオ スキルアップ講座 更新:2008.05.30(金)
■会社法決算書の作成
会社法に規定されている計算書類の解説から、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書の作成ポイントなど、詳しく解説します。
■印紙税の実務
主な税金の種類と印紙税の位置付けから課税物件の内容まで詳しく解説します。
WEBボイス 経営実務講座 更新:2008.05.30(金)
6月のWebボイス経営実務講座では、【今月の業界動向】を広瀬元義氏による『顧問料に対する考え方を変えろ!』、【今月の金融・経済情報】を藤原直哉氏(シンクタンク藤原事務所所長・経済アナリスト)による『「グローバリゼーション」から「ローカリゼーション」へ』の音声を公開しています。
税理士法人化が進む現状が示すこれからの方向性についての解説、サブプライムローン問題の深刻化、時代がシフトするなか企業はどう動けばいいのか?。という今後の動向を考える上でも充実した内容となっています。
ニュース 更新:2008.05.28(水)
「顧問報酬をアップさせたい」と考えない会計事務所はない。しかし、顧問先の業況不振等で、顧問料が下落傾向にあるのも事実。一方、顧問先が納得した上でスムーズに顧問料の値上げに成功している事務所も存在する。数々の事例をみるうちに、顧問報酬アップのキーワードが浮上。その一つが「1年契約」だ。
ニュース 更新:2008.05.28(水)
顧問先の新規開拓のスタイルが昔と今では変わりつつある。以前は銀行の紹介などが多かったのだが、最近ではWebでの税理士紹介サイトによる顧客獲得も増えている。
ニュース 更新:2008.05.27(火)
スーツとネクタイがヨレヨレ、使い古されたかばん─ビル管理会社を経営する山田さんは顧問税理士のX氏に第一印象から漠然とした不安を感じていた。案の定、月1回の帳簿チェックと1ヵ月遅れの試算表の提出という何の創意工夫もない仕事ぶり。山田さんは不満を募らせていた。(名前はすべて仮名です)・・・
ニュース 更新:2008.05.27(火)
3月決算の申告も間もなく終わり。「3月決算、年末調整、確定申告の時期になると残業が多くなってしまう」。これは会計事務所の所長なら誰でも抱える悩み。残業がかさんだ末に労使トラブルへと発展する危険性もはらんでいます。こうした面倒なことを未然に防ぐには就業規則の整備が不可欠です・・・
ニュース 更新:2008.05.27(火)
「本音で話をしていただき、非常に濃い内容でした」「具体的な内容と資料が参考になりました。早速事務所で実践します」「先生のエネルギーとパワーが感じられ、最高でした」
これらは4月に東京、名古屋、大阪、福岡で開催された"満員御礼"セミナー「所長の年収1億円の道」の参加者の声。同セミナーを収録したDVD教材「所長の年収1億円の道 ~井上会計成功の秘訣を大公開!~」も大好評発売中です。「DVDには収録しきれない、井上先生の本音トークを生で直接うかがいたい」という声におこたえして、7月には札幌、仙台、東京、大阪の4都市で第2弾セミナーが開催されます・・・
ニュース 更新:2008.05.27(火)
「借金してまでマンション経営をしても大丈夫なの?」
「広大な土地、山林や墓地をどうやって売るの?」
資産家の方からこんな相談を受けたことはありませんか? しかし、会計事務所が不動産問題のすべてを網羅できるかというと、そうではありません。そんなときのためにこのたび、アックス財産コンサルタンツ協会では「プロが教える成功事例と失敗事例~賃貸問題解決編~」という勉強会を企画しました
ニュース 更新:2008.05.27(火)
顧問料が55%上がる方法とは何でしょう? 巧みな話術? テクニック? それよりももっと不可欠なものがあります。それは報酬規定と顧問契約書なのです。顧問契約書と報酬規定をベースにした仕組みと仕掛けをつくれば、自動的かつスムーズに顧問報酬が上がるようになるのです。顧問契約書と報酬規定をシステム化し、報酬アップの仕組みを確立させている楢山直樹税理士が「実践的顧問報酬規定」のノウハウを全公開するセミナーが6月に開催されます・・・
ニュース 更新:2008.05.27(火)
会計事務所の基幹ビジネスの一つといってもよい記帳代行。しかし、最近は自計化の進行、異業種からの参入の波が押し寄せ、大きなターニングポイントを迎えています。とはいっても、記帳代行業務が完全になくなることはありません。各会計事務所は記帳代行をビジネスとして「やる」のか「やらない」のか、決断すべき時に差し掛かったといえるでしょう・・・


